前儀をマスターして女性を感じさせる

今は大好きな彼女を一晩で何回もイカせたり、毎週新しい女性とセックスしたりしています。
でも3年前までは間逆でした。

 

今26歳なんですが、社会人になるまで童貞で、23歳の夏に当時の彼女とようやく初体験。
でも「もしかして初めて?」「何か痛い…」と男として最高に情けない言葉を言われ、フラれてしまいました。

 

前戯のテクニック.biz

 

このままじゃダメだと思い、ネットや雑誌でセックス、前戯、手マンのテクを勉強しました。
その甲斐あってか、次の彼女には「ヤバイ! 久々にイッた」「もう1回して」「来週も会える?」と嬉しい言葉を言われました。

 

僕が学んだ中で特に役に立ったテクをご紹介します。

 

前戯やセックスが上手くなると、彼女や奥さんが毎晩セックスしたがる様になります。
関係が良くなり、毎週末のデートや毎晩家に帰るのが楽しみになります。
その上、セフレや愛人など第2の女性をゲット出来るかもしれません。

88%以上の女性が彼の前戯に満足していない

ある調査で、88%以上の女性が彼の前戯に満足していない事が分かりました。
多かった理由は「触って欲しい所を触ってくれない」「触り方が気持ち良くない」「時間が短過ぎたり長過ぎたりする」の3つです。

 

つまり女性が責められたい部分を的確に1番感じる触り方で責め、「早く入れて」と感じるぐらいの時間、前戯をすればいいのです。
これが女性を満足させる前戯のテクで、この状態で挿入すれば一瞬でイッてしまいます。

 

前戯をマスターする事が女性を感じさせる1番の近道です。
AVなどで間違った知識を得ている男性が多いですが、その知識で女性に対応すると傷つけてしまうかもしれません。

 

女性は前戯にこんな感想を持っています。

●もっとじらしながら時間をかけて責めて欲しい。
●もっと「好きだよ」と言いながら責めて欲しい。
●体ではなく、心が目当てという行動をして欲しい。
●激し過ぎて痛い。

 

あなたがセックスへの考え方を改めれば、今まで以上にお互いが気持ち良いセックスが出来ます。

 

セックスの感じ方には段階があり、1つ目の興奮期と2つ目の高原期は少しずつ快感を高めて行く段階です。
そして3つ目のオーガズム期を迎え、最後の消退期で徐々に快感が収まって行きます。

 

オーガズム期を迎える為には、その前の興奮期と高原期が重要です。
この段階から激しくするのが前戯の失敗の1番の原因です。

前戯こそがオーガズム期を迎える

前戯を面倒に感じる男性が多いですが、その前戯こそがオーガズム期を迎える準備として大切なのです。
まずはお互いの体に触れ合い、お互いに濡れましょう。
段々興奮が高まり、女性は男性を受け入れる準備が出来て来ます。

 

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前戯だけでなくセックス全体において、相手をよく観察する事が大切です。
相手が今どの段階に居るのかが分かり、それを思いやったセックスが出来ます。

 

息遣い、鼓動の早さ、紅く染まった肌など感じているサインが出ます。
このサインを見逃さず、もっと相手の興奮を高めればお互いに最高の絶頂を迎えられます。

 

あなたも女性が満足する前戯をマスターし、素敵な夜を過ごしましょう。

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